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大阪大学公式情報

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最新 RDF/RSS/ATOM 記事

feed 10月8日 10:00 〜 17:00 第13回上海交通大学との学術交流セミナー in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-10-1 19:41:19)
大学間交流協定校である中華人民共和国・上海交通大学との交流事業の一環として、両大学における研究に関する講演と、6つの分科会を中心としたより深い議論を行います。

feed 11月21日 9:30 〜 11月22日 17:00 東アジアドイツ史会議(第二回) in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-26 22:36:42)
近年、日本・韓国・中国のドイツ史を専門とする研究者が相互交流を深めています。その一環として2年に1度、三カ国の研究者が一堂に会して「東アジアドイツ史会議」が開催されます。2008年は大阪を会場として、研究報告・討論が行われます。

feed 10月25日 14:00 〜 11月29日 16:00 足もとの国際化連続セミナー 多言語化する日本 ― 関西の取り組みから in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-26 18:04:57)
日本における「外国人」人口は2%を占めるようになり、足もとの国際化も「多民族」から「多文化」、そして「多言語」へと展開しつつあります。言語は「国民」の成立において試金石となる要素であり、「接触・交流」の必須条件となる言語の複数性は、日本の国家と社会の在り方に根本的な再考を迫る問題として立ち現れてきます。この連続セミナーは、北摂地域の住民、学校関係者、大阪大学の教職員・学生を主な対象とし、参加者が日本の「多言語」の歴史や状況と、関西における様々な取り組みについて学び、ともに考えることを目指します。

feed 10月16日 13:00 〜 17:40 第1回大阪大学21世紀懐徳堂シンポジウム 「地域と大学が一緒に考える”まち育て”」 in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-26 11:44:57)
社会と大学――新しいパートナーシップのカタチが始まりつつあるのが21世紀です。大阪大学では、社会のニーズに応えるために、社会と大学の連携を“社学連携”と位置づけ、その窓口として2008年4月、大阪大学21世紀懐徳堂を設立いたしました。名前の由来は、江戸時代の「懐徳堂」、自らを向上し、個人のアイデンティティを確立するために、五人の大坂町人が自ら創建した私塾です。 大阪大学21世紀懐徳堂主催の第一回目のシンポジウムでは、大学から飛び出し、大阪大学にゆかりのある中之島で、市民の皆さんと一緒に、もう一度“大阪”という街の歴史、文化を見つめ直し、自らの手で学問所を作り上げるパワーを持っていた先人たちにまけないような“人”“街”をつくるためには、なにをすべきかを考えていきたいと思います。 また、現在大阪大学が取り組んでいる社学連携のパイロットケースをご紹介しながら、次代型連携へ踏み出す第一歩として、タウンホールミーティングを開催し、大学人、文化人からの一方通行の情報発信だけでなく、学生そして一般の方にも加わってもらい話し合います。

feed 11月1日 〜 1月24日 連続セミナー「1931年蒋介石日記を読む」の開催 in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-18 20:27:08)
大阪大学中国文化フォーラムの学術活動の一環として,「20世紀中国政治史アーカイヴズ研究会」を組織し,手書き資料や未公刊史料の解読と研究をすすめたいと思います。とくにここ10年来,質量ともに飛躍的に拡大しつつある原史料公開のもとで,どのように正確に解読しうる能力を向上させるのか,またそれらの史料の歴史的価値の研究は,現代中国研究にとってますます重要な課題となっています。学生・院生をはじめ,関心をおもちのみなさまの積極的なご参加をよびかけます。

feed 9月26日 13:30 〜 15:30 第494回 微研集談会 in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-11 14:13:57)
※本件は、医学研究科修士課程の単位認定セミナーです。&br;&br;

feed 9月26日 17:00 〜 18:00 感染症DNAチップ開発センター・分子遺伝学セミナー; 神経‐マスト細胞間相互作用を媒介する接着分子CADM1: 実験病理学的アプローチの成果と今後 in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-8 15:15:43)
''「神経‐マスト細胞間相互作用を媒介する接着分子CADM1: 実験病理学的アプローチの成果と今後」''マスト細胞は皮膚や消化管粘膜等に生理的に存在する細胞で、しばしば末梢神経と非常に近接しており、接触性過敏症や過敏性腸症候群では神経と接するマスト細胞の数が増加すると言われている。 演者は免疫グロブリンスーパーファミリーの一員であるCADM1(cell adhesion molecule 1; 従来の名称にSgIGSF、TSLC1、SynCAM、Necl2等)をマスト細胞の新規接着分子として単離した。 この分子は神経にも発現しているので、そのホモフィリックな結合により神経とマスト細胞との接着を媒介する。神経-マスト細胞間の接着強度は、神経に発現するCADM1のアイソフォームによってダイナミックに変わる。 接着のみならず、CADM1は両細胞間の機能的なコミュニケーションをも促進する。 従って、接触性過敏症や過敏性腸症候群の病態生理形成においてCADM1が重要な役割を果たしている可能性が考えられる。 以上のように演者は実験病理学的手法に従って個体レベルの病態をin vitroの実験モデルによって解析してきた。 しかしながら、DNAマイクロアレイ等の遺伝子発現プロファイリング技術が格段に向上した今日では、実際の病変内に存在する個々の細胞(例えば、神経と接するマスト細胞)についてその遺伝子発現を詳細に検討出来る可能性が出てきた。 本セミナーでは今後の実験病理学が担うべき役割について考えてみたい。&br;http://www.biken.osaka-u.ac.jp/Conferences/PDF/poster_080926.pdf"印刷用ポスターもご覧ください。&br;&br;

feed 9月18日 13:00 〜 18:00 大阪大学・東北大学合同フォーラム−Joint Forum on Innovative Research and Philosophy of Science− in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-8 11:27:10)
大阪大学及び東北大学は、米国のサンフランシスコ沿岸地域に海外オフィスを設置し、それぞれの大学の情報発信に取組んでおります。このたび、両大学は共同してサンフランシスコにおいて下記のとおりジョイント・フォーラム「革新的研究と科学哲学」を開催し、両大学が行っている最先端の研究と両大学の21世紀における取り組み状況を紹介する機会を設けることにしました。同フォーラムにおいては、大阪大学からは鷲田総長、東北大学からは植木理事(Executive Vice-President)がそれぞれ基調講演を行う予定です。

feed 9月16日 14:00 〜 微研セミナー: HIV infection in Thailand. Past, present, and future. in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-5 17:10:25)
*このセミナーは、医学系研究科修士課程の単位認定セミナーです。&br;&br;

feed 9月27日 13:00 〜 16:00 「話すことは重要ではないかもしれない-ふれる・響く・力動」 in link 大阪大学セミナー・シンポジウム情報 (2008-9-5 14:24:08)
日常の接触は「伝える」「伝わる」というプロセスにあふれている。私たちは、手持ちのイディオムを手がかりにしながら、その時その場の出会いの中で、関係の文法を手探りで見いだし、パフォーマンスを組み立てていく。そこにはどのような「伝える」「伝わる」が沸き起こっているのだろうか。始原の衝動から弾ける言葉の動態(ダイナミズム)。そこに身をおく専門家=演奏家の「伝え」「受け止める」技芸(Art)は、この問いに新しい光景をみせてくれるであろう。異種実践者のインターフェイスを軸に、参加者の「9月27日の懐徳堂」というパフォーマンスを楽しみたい。

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